関空連絡橋、橋桁の設置開始 重さ790トン、大型クレーン船でつり上げ(Aviation Wire)

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出典元:大型クレーン船でつり上げられる関空連絡橋の新たな橋桁「A1-P1桁」=19年2月12日 PHOTO: Tadayuki YOSHIKAWA/Aviation Wire

2018年9月に台風21号の影響でタンカーが衝突した関西空港の連絡橋に、新たな橋桁を設置する工事が2月12日から始まった。2日間かけて設置し、ゴールデンウィーク前の完全復旧を目指す。

【大型クレーン船でつり上げられる790トンの橋桁】

 関空と対岸を結ぶ連絡橋は、9月4日に台風で流されたタンカーが橋桁に衝突。10月6日から車線を規制して通行を再開した。今回設置する橋桁は2つで、ダメージが少なかった関空側の「A1-P1桁」は損傷した橋桁の6割を再利用し、タンカーが直撃した隣接する「P1-P2桁」は新製した。

 関空側の陸地にかかる橋台「A1」と海上の橋脚「P1」を結ぶA1-P1桁は、長さ89.8メートル、架設重量790トンで、高田機工の和歌山工場で作業が行われた。連絡橋を管理するNEXCO西日本(西日本高速道路会社)によると、再利用部分の大半は再塗装する程度で使えたという。

 海上の橋脚「P1」と「P2」を結ぶP1-P2桁は、長さ97.8メートル、架設重量858トン。IHIインフラシステムの堺工場で新たに製作された。今回は9月の損傷から5カ月で橋桁の設置にこぎつけたが、NEXCO西日本によると、通常は同規模の工事の場合、少なくとも1年程度はかかるという。

 橋桁の設置作業は、12日午前からスタートした。連絡橋のそばまで台船で運ばれたA1-P1桁を、大型クレーン船でゆっくりとつり上げた。昼間の作業は、橋桁をつり上げた状態で中断。連絡橋を通る鉄道の運行が終了し、航空機の離着陸が少なくなる13日午前0時以降に、橋桁を連絡橋に取り付ける。13日の昼間からは、残るP1-P2桁の設置工事が始まる。

 NEXCO西日本によると、関空の発着便に運航の制限が生じる大型クレーン船を使った作業は今回で完了。残りは通常の道路工事と同様の作業が中心になっていくという。

 6車線ある連絡橋は現在、橋桁が損傷した地点では関空へ向かう下り3車線が通行できず、上り3車線のうち2車線を下り、残りを上りとしている。3月中にも上下2車線ずつ4車線を確保し、対面通行規制を解除できる見込みで、ゴールデンウィーク前には全6車線が通行できる見通し。

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